デザインの現場から徒然日記
ホームページ制作、国内旅行・海外旅行の旅行記、ちょっとしたぶらり旅・ぶらり散策などなど…。
レーザープリンタLBP1210
2003年11月に地元の某パソコン専門店で購入したキヤノンの「LBP-1210」なのだが、最近になってA4用紙を印刷すると横縞状の筋がページの真ん中付近に定間隔で写る様になった。横縞状の筋の長さは8cm前後。それより長い物もあれば、短い物もあった。
数日前、トナーカートリッジを振ってみたり(上下に5〜6回振るらしい)、プリンタ内部の清掃やプリンタ内部のクリーニングをしてみたのだが、全く効果がなく、依然として横縞状の筋が写ってしまっていた。
応急処置として「印字濃度」を薄くし、横縞状の筋が写りにくくしたのだが、他の文字(一番重要なもの)も薄く印字されてしまうので、文字の線が細くなり、読みにくくなってしまった。
ここでキヤノンのサポートセンター(名古屋)に電話し、現状を伝えてみた所、一番簡単な方法がトナーカートリッジの交換。確かに簡単だといえば簡単なのだが、「LBP-1210」のトナーカートリッジ「EP-25」の希望小売価格は約9,800円。トナーカートリッジの交換でまた元のように印刷できるようになればいいのだが、もしダメだった場合は約9,800円の無駄な出費。同じキヤノン製品のレーザビームプリンタに買い換えたとしても、トナーカートリッジの型番が異なり再利用する事はできない。
次に修理なのだが、作業代として5,000円かかり、さらに交換パーツ代として今回の場合最低でも1万円(から2万円)かかるらしい。お盆の前後なのでサービスセンターも混んでいるだろうから、修理に普段よりも時間が掛かるだろうし、現時点でパーツ代を入れて15,000円掛かる事から買い換えた方が安上がりなのではないのだろうかと思った。(トナーカードリッジの不良の場合は修理をする必要がないので、無料らしい。作業量もかからなかったような気がするのだが、良く覚えていないので、各自で確認してください。)
カートリッジの金額と故障修理の金額を考えると新しいレーザプリンタに買い換えた方が安上がりになるため、買い換える事にした。毎日というわけではないのだが約5年間使ってきたので、もったいないけど買い換える。
現在の候補はキヤノンのLBP3310、LBP3100、LBP3000。ブラザーのHL-5250DN、そしてエプソンのLP1400。個人的にはキヤノンのLBP3310かブラザーのHL-5250DNが良いのだが、おそらく購入するのはキヤノンのLBP3300になるだろう。ネットで数日間リサーチをしようっと。
数日前、トナーカートリッジを振ってみたり(上下に5〜6回振るらしい)、プリンタ内部の清掃やプリンタ内部のクリーニングをしてみたのだが、全く効果がなく、依然として横縞状の筋が写ってしまっていた。
応急処置として「印字濃度」を薄くし、横縞状の筋が写りにくくしたのだが、他の文字(一番重要なもの)も薄く印字されてしまうので、文字の線が細くなり、読みにくくなってしまった。
ここでキヤノンのサポートセンター(名古屋)に電話し、現状を伝えてみた所、一番簡単な方法がトナーカートリッジの交換。確かに簡単だといえば簡単なのだが、「LBP-1210」のトナーカートリッジ「EP-25」の希望小売価格は約9,800円。トナーカートリッジの交換でまた元のように印刷できるようになればいいのだが、もしダメだった場合は約9,800円の無駄な出費。同じキヤノン製品のレーザビームプリンタに買い換えたとしても、トナーカートリッジの型番が異なり再利用する事はできない。
次に修理なのだが、作業代として5,000円かかり、さらに交換パーツ代として今回の場合最低でも1万円(から2万円)かかるらしい。お盆の前後なのでサービスセンターも混んでいるだろうから、修理に普段よりも時間が掛かるだろうし、現時点でパーツ代を入れて15,000円掛かる事から買い換えた方が安上がりなのではないのだろうかと思った。(トナーカードリッジの不良の場合は修理をする必要がないので、無料らしい。作業量もかからなかったような気がするのだが、良く覚えていないので、各自で確認してください。)
カートリッジの金額と故障修理の金額を考えると新しいレーザプリンタに買い換えた方が安上がりになるため、買い換える事にした。毎日というわけではないのだが約5年間使ってきたので、もったいないけど買い換える。
現在の候補はキヤノンのLBP3310、LBP3100、LBP3000。ブラザーのHL-5250DN、そしてエプソンのLP1400。個人的にはキヤノンのLBP3310かブラザーのHL-5250DNが良いのだが、おそらく購入するのはキヤノンのLBP3300になるだろう。ネットで数日間リサーチをしようっと。
11個の卵
昨夜、今年に入って最初のカブトムシの卵を発見しました。
先ほどクヌギマットを掘り返して合計11個のカブトムシの卵を発見。成虫に卵を壊されないように別の飼育ケースに移しました。(カブトムシの卵を他の飼育ケースに移す時はプラスチックスプーンのようなもので周りのクヌギマットと一緒に採取するのが良いと思います。素手で掴むとばい菌がつく可能性があるし、卵に傷がつくかもしれないので。)
カブトムシの卵の大きさは直径約2mmから3mm。まだ細長かったのでメスが産卵してから、あまり時間が経っていないと思われます。
カブトムシの卵は普通約10日から2週間ほどで孵化し、幼虫になります。という事は今回発見したカブトムシの卵は今月の10日から14日辺りに幼虫になるはず。乾燥して干乾びないように定期的に霧吹きでクヌギマットに適度な水分を与えてあげないと…。(湿気が多すぎるとカビが発生してカブトムシの卵がダメになってしまうかもしれません。)
今回、卵を産んだと思われるメスのカブトムシの数は1匹(2匹メスを飼っている飼育ケースから11個の卵は少ないと思うので…)。今年は合計9匹のメスのカブトムシがいます。来年も今年同様、かなりの数のカブトムシが羽化するのかなぁ…。
先ほどクヌギマットを掘り返して合計11個のカブトムシの卵を発見。成虫に卵を壊されないように別の飼育ケースに移しました。(カブトムシの卵を他の飼育ケースに移す時はプラスチックスプーンのようなもので周りのクヌギマットと一緒に採取するのが良いと思います。素手で掴むとばい菌がつく可能性があるし、卵に傷がつくかもしれないので。)
カブトムシの卵の大きさは直径約2mmから3mm。まだ細長かったのでメスが産卵してから、あまり時間が経っていないと思われます。
カブトムシの卵は普通約10日から2週間ほどで孵化し、幼虫になります。という事は今回発見したカブトムシの卵は今月の10日から14日辺りに幼虫になるはず。乾燥して干乾びないように定期的に霧吹きでクヌギマットに適度な水分を与えてあげないと…。(湿気が多すぎるとカビが発生してカブトムシの卵がダメになってしまうかもしれません。)
今回、卵を産んだと思われるメスのカブトムシの数は1匹(2匹メスを飼っている飼育ケースから11個の卵は少ないと思うので…)。今年は合計9匹のメスのカブトムシがいます。来年も今年同様、かなりの数のカブトムシが羽化するのかなぁ…。



