デザインの現場から徒然日記
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カブトムシ さなぎ 羽化 7/19
今日の午後、3つあるカブトムシの飼育ケースのクヌギマットを掘り起こして、全サナギが羽化している事を確認しました。
まず、大きな飼育ケース(1)ですが、オスのカブトムシ8匹、メスのカブトムシ2匹。大きな飼育ケース(2)は、オスのカブトムシ5匹、メスのカブトムシ6匹。そして中くらいの飼育ケースにはオスのカブトムシ5匹、メスのカブトムシ1匹。全部で27匹のカブトムシが羽化しました。例年と比べて約5倍のカブトムシが羽化した事になります。
正直なところ、「多すぎる」のですが、責任を持って最後まで飼育していきます。メスのカブトムシ1匹に対して、オスのカブトムシが2匹と比率が逆だったら良いのに…といったかんじなのですが、今年も去年同様、たくさんの卵を産んでもらいたいものです。
もうひとつ大きな飼育ケースを購入して、広いスペースを与えてあげようかなと思っています。(幼虫の時にそうしてあげれば、もうちょっと大きな成虫が誕生したのかもしれません。今年の成虫は大きいものもいるのですが、全体的に「小ぶり」です。)
まず、大きな飼育ケース(1)ですが、オスのカブトムシ8匹、メスのカブトムシ2匹。大きな飼育ケース(2)は、オスのカブトムシ5匹、メスのカブトムシ6匹。そして中くらいの飼育ケースにはオスのカブトムシ5匹、メスのカブトムシ1匹。全部で27匹のカブトムシが羽化しました。例年と比べて約5倍のカブトムシが羽化した事になります。
正直なところ、「多すぎる」のですが、責任を持って最後まで飼育していきます。メスのカブトムシ1匹に対して、オスのカブトムシが2匹と比率が逆だったら良いのに…といったかんじなのですが、今年も去年同様、たくさんの卵を産んでもらいたいものです。
もうひとつ大きな飼育ケースを購入して、広いスペースを与えてあげようかなと思っています。(幼虫の時にそうしてあげれば、もうちょっと大きな成虫が誕生したのかもしれません。今年の成虫は大きいものもいるのですが、全体的に「小ぶり」です。)


